2005年07月20日

ネットワーク不通事件-その2

というわけで、昨日の続きである。
テクニシャンが午前中に来るという話だったが、一向に来ない。そもそも、向こうが設定をいじったらおかしくなったので、向こうの設定を元に戻せば回復するはずじゃ? そんなわけで再度サポートに電話。
今回出たサポートは、かなり良い感じ。一つ一つのチェックが理にかなっている。昨日までのサポートは、散々いろいろやって、おいおいこんなことやっても無駄だろうという内容ばかり。
結局のところ、考えられる点は全てチェックして問題ない、しかし繋がらない、現地で診るしかないという結論になってしまった。そこで、既に予約はしてあって午前中に来るはずだったことを伝えるが、なぜか予約自体存在しないという。おいおい・・・
結局再度明後日に予約を取ることになってしまった。
というわけで、昨日に続き気分はブルーである。とは言え、親身になってサポートしてくれたジャスティンのおかげで、多少は気分が良くなった。他の数名のサ ポートはいずれもひどかったので、頭に来てしまったのだが。最後にお礼を言って電話を切ったのだった。あ〜、英語の長電話は疲れる。
そんなわけで、改めてサポートの大切さを痛感した次第。


vintagecomp at 10:01│Comments(1)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by Belgian Macuser   2005年07月21日 06:18
華やかなうたい文句や、夢のようなシステムを作る?のは得意でも、それを維持管理することは苦手なことが多いですよね。外国の方は。
ちなみにベルギーのブロードバンドは従量制(月毎の通信量の上限で価格が決まっています。)です。。。。

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