2013年07月03日

キャリングケースいろいろ

昔から、キャリングケースは各種用意されていました。
初代Macのアクセサリーとして販売された、純正キャリングケース。


MacBag2















Apple 純正一体型Macキャリングケース 12,800円

キャリングケース。当時としては、とてもコンパクトなパソコンだったMac。モバイルも意識されていたようで、途中自転車で持ち運ぶ様子が映っています。




モバイルの究極のあり方がこちら。

MacBagset









Old Macキャリングケースセット
 ¥15,800


左は、Mac本体用のバッグ。右は、純正プリンターImageWriter用のバッグ。これ二つで、プリントまでパッチリ!

そんな大変なモバイルも、ポータブルマシンの登場で解決・・・ したのか?


PortablewBag
















Portable ノンバックライト 1/40、不動品 純正キャリングバッグ付き 29,800円


Apple初のラップトップは、巨大なPortable。重量7kgって、初代Macと同じです。ニークラッシャー(膝破壊マシン)のニックネームが付きました。

本当の意味での、モバイルはPowerBook 100シリーズの登場から。程度良好の完動品が入荷しています。


PB160-1












PowerBook 160 12MB/80MB
 ¥ 14,800

この頃になると、コンパクトなキャリングケースが登場します。

MacNoteBag

























Apple ロゴ入り PowerBook キャリングバッグ
 ¥ 8,800


キャリングバッグだけ見ても、面白いですね。この他にも、レアなバッグが入荷していますので、ぜひご確認ください。

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この記事へのコメント

1. Posted by    2013年07月03日 20:40
キャリングケースの映像、興味深いです。自転車で持ち運ぶ様子も凄いですが、Macを絶賛するビルゲイツが印象に残りました。
2. Posted by Muto@VC   2013年07月04日 04:47
当時は、Macの先進性はビル・ゲイツも認めていたんですね。
Excelは、Mac版が最初にリリースされました。

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