Mac

2021年11月30日

MacBook Pro 2016で欲しい物

前回、USB-C to Mini DisplayPort AdapterでApple 27" LED Cinema Displayに接続していると書きました。問題なく映っていますが、ちょっと心もとないのがThunderbolt ポート。MacBook Pro 2016は4ポートありましたが、MacBook Pro 2016は3ポート。モニタで2つ使ってしまうと、残り一つ。一時的に使うデバイスなどもあるので、残り一つはちょっと心もとないと思います。
そこで、HDMIポートに Mini DisplayPort のモニタを接続できれば良いなと思いました。モニタ出力にしか使えないHDMIですから、モニタはここに繋ぎたいところ。しかし、探してみると対応製品があまりありません。逆なら多数あるんですけどね。数少ない製品は、ほぼUSBの接続も必要になっています。それじゃ意味ないし。
実は HDMIポートからも5Vが供給されているのですが、規格上供給可能電流が非常に小さいのです。そのため、変換チップの電力すら賄えないため、USB接続が必要になります。しかし、USB接続不要のアダプタがあった!Apple 27" LED Cinema Displayにも対応と書いてあります。でも、高いな〜。
レビューを見ると、M1 Mac+Apple Cinema Displayで使えなかったという報告が散見されます。HDMIの規格では、5Vは0.055A以上と定められています。これはまた、小さいですね。さすがにこれでは必要な電力は賄えないでしょう。USB 接続必須と思えます。多分「0.055A以上」というのがミソなんでしょう。実際には、これ以上の電流を供給する場合が多く、必要な電力を賄える場合もあるのでしょう。そこで、機種や個体差によって、動作したりしなかったりなのではないかと思います。

というわけで、良いアダプタがあればと思いましたが、当面USB-C to Mini DisplayPort Adapterで行きます。

JSAUX















JSAUX USB-C to Mini DisplayPort Adapter 2,980円
 

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2021年11月27日

環境移行でモニタが映らない!

本日より、M1 Pro MacBook Proでブログを書いています。データー転送も完了し、無事使っています。環境移行の際はうまく行くか心配ですが、ほぼ問題なく完了しました。と言いつつ、問題点が一つ。こんな感じで使っております。

M1MBP









真ん中のモニタはApple 27" LED Cinema Displayです。端子はMini DisplayPortなので、USB-Cとの変換アダプタが必要です。これまでは、MacBook Pro 2016でこのアダプタを使用していました。

ASLmDP











MacBook Pro 2016の発売直後に同時購入。この手の製品の出始めでした。ところが、M1 Pro MacBook Proでは動作しない! M1 Macには非対応のようです。そこで、こちらに換えてみました。

JSAUX















JSAUX USB-C to Mini DisplayPort Adapter 2,980円

このアダプターは、30インチ Cinemaにも対応しています。IntelもM1も4KもOKで、互換性バッチリですね。

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2021年11月24日

届きました

M1 Pro MacBook 14インチ、届きました。

MBP












オーダーしたのは、発表の3日後の10/21。当初の到着予定が 11/30-12/7でしたので、少し早くなりました。M1 Pro 8Core CPU, 14 Core GPU, 32GBメモリ、2TB SSDで$2999+Taxでした。前のMacBook Pro 2016 15インチは$4000 超えだったので、それからすると安くなりました。

何だか、箱がずっしり重いですね。測って見たら2.6kgありました。本体重量は1.6kgですから、そんなところですか。以前よりも箱のサイズが小さくなっているので、そのせいで重く感じるのかも。
開封の儀は、明日にでもじっくりと。 

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2021年11月17日

USB-C 10Gbpsカード、限定特価!

現在、3種類のMac Pro用USBカードを取り扱っています。USB-Aカード(USB 3.1 Gen 1)、USB-Cカード(USB 3.1 Gen 2)、USB-A/Cカード(USB 3.1 Gen 1)の3種類です。時代はUSB-Cに移り変わりつつありますが、まだまだUSB-Aが多いのも実情だと思います。そのため、USB-A/Cカードが一番人気です。とは言え、このカードはUSB-Cでも最大速度は5Gbps。速度的にはUSB-Cカード(USB 3.1 Gen 2)10Gbps に負けています。
性能的には一番のUSB-Cカードを限定特価販売します。本体にはUSB 2.0のUSB-Aポートがありますので、低速デバイスは本体ポート、高速デバイスはUSB-Cと棲み分ければ便利に使えると思います。

USBcAbl













Ableconn 2 Port USB-C USB 3.1 Gen 2 カード 6,980円 4,980円
ULANSeN 7 Port USB 3.0 USB-A/C カード 5,980円
Senda 4 Port USB 3.0 PCI Express カード 3,980円

限定数ですので、お早めに!


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2021年11月16日

Mac Pro用の純正光学ドライブ

古めのMacを使い続ける理由の一つに、光学ドライブがあります。もちろん、最新Macでも外付けドライブで光学ドライブの利用は可能ですが、内蔵の使い勝手が勝ります。特に、Mac Pro タワーの場合は、以下の利点があります。

1. 2台の光学ドライブを内蔵できるため、直接ディスクからディスクへの複製が可能。
2. フルサイズドライブのため、スリムサイズドライブよりも一般に高速で、読み書きの信頼性が高い。

ここでいう信頼性とは、焼いたディスクの互換性ですね。俗に焼きが深いなどと言いますが、 ドライブによっては稀にドライブAで高速書き込みしたディスクがドライブBで読み込めないということが起きます。フルサイズドライブの場合は、そういう互換性問題が起きにくいです。

Mac Pro タワーの光学ドライブは、ドライブベゼルが純正専用品になっており、一般に販売されているドライブではドライブドアの開閉ができないため使用できません。そのため、純正ドライブまたはドライブベゼルを純正品に交換したドライブが必要です。
今回、Mac Pro Mid 2012に採用されていたGH80Nが入荷しました。 Mac Pro Mid 2010に採用されていたGH61Nは、大特価です。

GH41N














Apple純正 LG GH80N SuperDrive 2,980円
Apple純正 LG GH61N SuperDrive 1,980円
LG 16x Blu-ray ドライブ(Apple 純正ベゼル) 12,800円


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2021年11月13日

暑い暑い!

本日は暑かった💦 11月中旬というのに最高気温は31度。ロサンゼルスエリアの熱いエリアでは36度まで上がったところも。とても乾燥しており、いっそう暑く感じました。
ロサンゼルスは温暖な気候ではありますが、冬になれば最低気温は5度くらいまで下がることもあり、最近はすっかり秋も深まった感じでした。 もう夕方なのに、まだまだ暑い💦

本日は、動画の書き出しを行ったのですが、MacBook Pro Core i7 2016 はファンがかなり高速で回っていました。M1 Pro MacBook Proももうすぐ届くはずですが、動画の書き出しの速度や暑い時のファンの状況や処理速度に注目しています。

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2021年11月12日

macOS Montereyの文鎮化問題

10日ほど前のニュースですが、T2セキュリティチップを搭載するIntel MacでmacOS Montereyにアップデートすると文鎮化するというニュースが流れていました。これにより、macOS Montereyのインストラーは一時公開中止となりましたが、現在はT2セキュリティチップのFirmwareアップデーターを含むインストーラーが公開されており、これを使えば問題なくアップデート可能です。

さて、文鎮化してしまった場合、こちらの手順で復活が可能になるということです。 別のMacが必要となりますし、無理な場合はAppleのサポートに持ち込むこととなるでしょう。けっこう重大な不具合ですね。

対象となるのは、iMac Pro 2017以降で2020のモデルも対象です。新しめのIntel Macが対象と思ったのですが、「古めのインテルMac、、、」と見出しをつけた記事もありました。M1よりは古いですが、古めとは思わないですけどね。
また、各記事「文鎮化」という言葉を使っていますのでこのブログでも文鎮化としましたが、やっぱりMacも文鎮ですかね。スマホが動かなくなると横長長方形の物体となってしまうので、文鎮という言葉がしっくりきますが、ノートブック、デスクトップ、色んな形状のMacを文鎮化というのはちょっと違和感あります。

私のMacBook Pro 2016は T1セキュリティチップなので、該当しませんでした。とはいえ、メジャーアップデートはこんな重大不具合がつきものなので、アップデートは慎重にしておりまだアップデートしていません。M1 ProのMacBook Proが12月初旬に届く予定で、これはどの道macOS Montereyなので、これでMontereyデビューとなる予定です。

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2021年11月11日

Mac mini 電源再入荷!

意外に多いMacの電源トラブル。全く電源が入らなくなったり、電源は入っても起動できなかったり、致命的なトラブルにつながります。でも、電源ユニットさえ交換すれば元気に復活!!
特価販売中で売り切れとなっていたMac mini Mid 2010〜Late 2014の電源、再入荷しました。特価販売継続します!
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Mac mini Mid 2010-Late2014 電源 7,800円 5,980円

他機種の電源も好評販売中!

Mac Pro Early 2009-Mid 2012用 電源 19,800円 15,800円
電源ボード, Mac Pro Late 2013用 19,800円
185W 電源 for iMac 21.5 inch Late 2012-2019 5,800円
300W 電源, iMac 27インチ Late 2012-2019用 9,800円
205W 電源 for iMac 21.5 inch Late 2009-Mid 2011 4,980円
310W 電源 for iMac 27 inch Late 2009-Mid 2011 6,800円
 

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2021年11月04日

iMac 27 inchはiMac Proに?

一昨日、新型iMac関連の記事をアップしましたが、早速次期27 inch iMacの噂情報が出ています。
2022年前半の登場。当然ながらSoCはM1 ProとM1 Max、MacBook Pro 同様Mini LEDでProMotion対応、ダークなベゼル(おそらく黒)、HDMI, SD Card, USB-C、24 inchのようにEthernetがACアダプタに(標準)となっています。
iMac 24 inchと Pro Display XDRに似たデザインということですが、おそらく両者を融合した様な外観でしょうね。価格は$2000超より。
名前の候補は、iMac Pro。一旦消えてしまった
iMac Proですが、ここで復活でしょうか。確かに24 inchをコンシューマー向け、27 inchをプロモデルとするのがわかりやすいですね。初代iMac Proは、中途半端に終わった感じでしたが、払拭できるでしょうか。

やはり
プロモデルということで、予想通り27 inchにはカラバリはなさそうです。

M1 MaxでMacBook ProもiMac Pro?もプロモデルに相応しい高性能になりそうです。そうなると気になるのが、Mac Pro。M1 MaxではMac Proの面目が立たないと思います。やはりM1 Extremeでしょうか。
 


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2021年11月03日

Mac Pro 2010/2012用バックプレーンボード各種

Mac Pro Mid 2010, Mid 2012用バックプレーンボード(ロジックボード)が各種揃っております。それぞれのバックプレーンボードはMid 2010, Mid 2012全機種で問題なく動作します。つまり、基本的には1種類しかありません。では各種というのは?
それは「このMacについて」のモデル名の表記です。

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こちらはMid 2012と表示されていますね。全く同じ様に動作しますが、唯一違うのがこのモデル名の表示です。また、サーバーモデルはMac Pro Serverと表示されます。Mac Pro Mid 2010, Mac Pro Mid 2012, Mac Pro Server Mid 2010の3種類が揃いました。
また、Early 2009モデルはMid 2010, Mid 2012と互換性がありませんが、こちらも在庫ありです。

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Mac Pro Mid 2012用 バックプレーンボード Mojave対応
 15,800円
Mac Pro Mid 2010用 バックプレーンボード Mojave対応 14,800円
Mac Pro Server Mid 2010用 バックプレーンボード Mojave対応 12,800円
Mac Pro Early 2009用 バックプレーンボード Mojave対応 12,800円

Mac Pro Server Mid 2010用はお買い得となっております。Mid 2012用は初めての取り扱いです。表示を変えるには、このバックプレーンボードを交換するしかありませんが、どれもそれ以外は全く同じです。


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2021年11月02日

なんとかとiMacは新しいのに限る!

本日は、Apple Storeに行ってきました。そこで目に止まったのがM1 iMacでした。

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あれ?なんかいい感じ。というのも、M1 iMacの外観に関してはこれまで全く評価していませんでした。今更、デスクトップにカラバリもないだろうと。シルバーとスペースグレイくらいならともかく、ポップカラーなんて、Appleは何を考えているのだろうと思いました。昔のおにぎりiMacの頃は新しいユーザーの開拓にカラバリは貢献した面はあると思いますが、今やそんなこともないだろうと。
しかし、こうやって並んでいると壮観でいい感じ。とても新しさを感じます。

27 inchはまだIntel Macがラインナップされているので、これも展示されているのですが・・・

IMG_6105D














これまで、このiMacのデザインはとても良いと思っていたのですが・・・
あれ〜、オーナーには申し訳ないですが、なんかちょっと古臭い感じ。黒の額縁の太さが古さを感じさせますね。 
27 inch iMacも、近い将来M1に移行するはずですが、どうなるでしょうね。24 inchを大きくしたようなボディになるのでしょうが、さすがにこれはカラバリはシルバーとスペースグレイのみで良いと思います。さて、どうなることでしょう。

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2021年10月28日

M1 MacとM1 Pro/Max Macの違い

もちろんよりパワフルなSoCになり、M1 Pro/Max Macは高性能になっています。あと、Thunderbolt ポートが2つから3つになり、MagSafe, SDXCカードスロット、HDMIポートが追加されています。ここまではわかりやすい違いですね。

あと目立たない違いとして、Thunderbolt 3 / USB 4 ポートが、Thunderbolt 4 ポートに変更になりました。Thunderbolt 3がThunderbolt 4 になれば、大きな違いのように思えますが、実は最大転送速度は40Gbpsで変わりありません。では、何が違うのか。これは非常にややこしくわかりにくいのですが、こちらにまとめられています。

大雑把に言って、大して違いはなく実用上違いを感じる点は少ないと思います。一つ感じやすい点は、ハブの対応にあると思います。Thunderbolt 3はデイジーチェーンには対応していますが、USBのようなポート数を増やすハブ機能に対応していません。 Thunderbolt 3でデイジーチェーンに対応していない機器を接続すると、そのポートにはそれ以上Thunderbolt機器を繋げません。Thunderbolt 4なら、ハブを噛ませれば1つのポートから複数のThunderbolt機器を繋げます。Thunderbolt機器を多数使う場合は、ポート不足になりがちでしたが、その心配はないですね。
もちろん、USB-C機器を使う場合は、M1のThunderbolt 3 / USB 4 でもポート数を増やすハブ機能に対応しています。

そんなわけで、M1 Macをお持ちの方や購入をお考えの方、性能的には差はないのでその点はご安心ください。ただし、ACアダプタとThunderbolt機器1つでポートは埋まってしまうので、さらにThunderbolt機器を使いたい場合はよく考えた方が良いですね。
 

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2021年10月26日

純正NVMe 1TB SSD 初取り扱い!

Vintage Computerでは、Apple 純正のPCIe SSDを長年取り扱っております。1TBと言えばこれでした。

PCIeSSD2015-1TB














Apple/Samsung 1TB PCie SSD for MacBook Pro Retina Late 2013-Mid 2015 39,800円(近日再入荷)
Apple/Samsung 1TB PCie SSD for Mac Pro Late 2013 純正放熱板付き 39,800円

互換性も鉄板の純正SSDです。上記はAHCI SSDですが、最近のマシンはSSDに最適化されたNVMeが採用されています。同じ端子、形状の1TB NVMe SSDがiMac 2017, 2019で採用されています。

NVMe1TB
 













Apple/Samsung 1TB NVMe PCIe SSD for MacBook Pro L2013-2015, Mac Pro 2013 48,000円

SSDに最適化されているNVMeですので、メリットとしては高速化があります。ただし、高速化のメリットはPCIe 3.0でないとあまり発揮されません。具体的には、MacBook Pro Retina Late 2015 とiMac 2017/2019 がPCIe 3.0です。
他のLate 2013以降のモデルでも使用できますが、PCIe 2.0になりますので上の2つのSSDとは速度上大差ありません。また、対応OSはmacOS High Sierra 10.13以降推奨となります。
このSSDはなかなか入手困難ですので、必要な方はお急ぎください! 

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2021年10月23日

MacBook Pro オーダーしました

そんなに急いでもいないので、受付開始日ではないですが、オーダーしました。お届けは、11/30-12/7となっています。1ヶ月以上かかるんですね。

Screen Shot 2021-10-22 at 4.05.25 PM













予告した通り、SoCはM1 Proのベーシック、メモリ32GB、SSD 2TBとしました。こちらの価格は、$2999+Tax。おそらく今のMacBook Pro 15 inch 2016よりも大幅に性能が上がるので、M1 Proのベーシック仕様で十分だろうと考えました。メモリとSSDは余裕が欲しいので、ケチりませんでした。

実は、オーダーの際には焦ったわけではないのですが、ミスってしまいました。色はシルバーと決めていたのですが、 間違ってスペースグレイを選んでしまいました。まず14インチの中で上位か下位機種かを選びますが、ここで色を選ばないといけないんですね。しかも、スペースグレイがデフォになっています。その次のページで各種オプションを選ぶので、てっきりそこで選ぶものとばかり。画像のスペースグレイもそれほど濃くないので、うっかりと気がつきませんでした。
翌日になって気が付き、ここでオーダーし直しても良かったのですが、スペースグレイ初体験も良いかと思ってそのままにしています。
色にこだわりのある方は、お気をつけください。 

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2021年10月20日

久々の入荷、IRボード with ケーブル Mac mini 2012/2014用

しばらく売り切れ状態が続いていましたが、久しぶりの入荷です。

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IRボード with ケーブル, Mac mini Late 2012, Late 2014用 4,980円

このパーツ、分解の際に破損しやすいんですよね。注意して分解していただきたいですが、やっちまったら、これで復活させましょう。
上記理由で、オンスタントに売れていましたが、しばらく在庫なしとなっていました。今回まとまった数入荷予定が、とりあえず1個のみ。後日、追加入荷します。 
なお、明日は臨時休業となります。 

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2021年10月19日

M1 ProとM1 MaxのMacBook Pro 発表!

ついに発表されました。

Screen Shot 2021-10-18 at 5.25.48 PM







14インチと16インチのM1上位版のMacBook Proが出るというのは噂通りでしたが、名称がM1Xではなかったですね。
またチップは直前の噂以外は1種類でしたが、ProとMaxの2種類でした。確かに、Apple Siliconはクロックの差別化をしていないので、コア数とメモリ量だけで14インチと16インチ両方をカバーするのは、ちょっと厳しい感じがします。これで、M1ファミリーは3種類となり、Mac Pro以外のモデルをカバーすることが可能になったと思います。Mac Pro用はM1 Extremeでしょうか。

従来のIntel Core i9モデルよりも遥かに高性能ということで、M1 Proでもかなりの高性能が期待できそうです。あと大きな変更点としては、HDMIポート、Magsafe、SDXCカードスロットが追加というか復活しました。これまでのモデルの不満点の解消でしょうね。これで、USB-Aアダプタ以外、ほぼハブやアダプターは不要になったのではないでしょうか。
あと、個人的にはTouchBar廃止は嬉しいです。個人的には単なるギミックと思っていて、 それだけならまだしも、故障の原因ともなっているので余計な機能でした。

さて、私のメインマシンMacBook Pro 15インチ 2016も丸5年経ちましたので、オーダーします!
14インチ、ベーシックな8-Core CPU, 14-Core GPU に32GBメモリ、2TB SSDを考えています。これで$2,999+Tax。
 MacBook Pro 15インチ 2016も売り払って購入資金に充てたいところですが、TouchBarの故障でClamShellモード以外で使いにくい状態なので、果たしていくらで売れるのか。$4000以上したのに、二束三文になりそうです(泣)。

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2021年10月14日

iMac 21.5 inch Late 2012が故障!

学生時代の友人が、SNSにつぶやいていました。iMac 21.5 inch Late 2012が起動不能。AHTをかけたところ、どうやら原因はメモリ。古いイラストレーターを動かしているマシンで、業務上欠かせないのだそうです。
Appleに修理を依頼したら、保有部品なしということで断られたそうです。いや、多分単にサポート期間終了で断られたんだと思います。サードパーティーの修理業者に問い合わせたところ、かなり高額な見積もりが出たそうです。

iMac 21.5 inch Late 2012は、バラさないとメモリ交換できませんが、メモリスロットはあります。従って、バラせばメモリ交換可能です。友人はノートマシンをバラしたりと中級レベルですが、 専用カッターを使ってのディスプレイ取り外しということで、かなりビビっていました。
実は、適切なカッターを使えば、ディスプレイの取り外しは割と簡単です

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iMac Late 2012以降 ディスプレイ分解用純正ツール 2,980円

社外品も出ていますが、 剛性が弱くて扱いにくいものが多いです。純正ツールが鉄板です。もちろん、再組み付けには、新品テープが必要です。

ディスプレイ用両面テープ 1台分, iMac 21.5インチ Late 2012-Late 2015用 980円

年式により、微妙にテープが異なりますので、年式にあったものを使用ください。
実は純正そっくりのテープが出回っており、注意が必要です。純正品と明記していないものは、怪しいかもしれません。非純正品は、厚みがなく接着はできるのですが、次回の分解が非常に困難になってしまいます。

このタイプのiMacもぼちぼちサポート終了になっていますので、ちょっとした故障でも自己修理ができないと終了になってしまいます。ディスプレイが外せる体制を取っておくと強いですね。

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2021年10月07日

なぜこんなことに?

Mac Pro Mid 2010から取り出した電源ファンです。

IMG_5882D













割と綺麗なんですが・・・ なんか変?
羽根が一枚消失しています。なぜこんなことに? しかも、綺麗に一枚落ちてます。
これバランスが崩れて、ひどい音を出すはずだと思うのですが、分解前はそんなひどい音はしてなかったな〜。破片も本体内に落ちてなかったし。
不思議な事例でした。

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2021年09月28日

GT 120を半額以下のスペシャル特価で!

Mac Pro Early 2009の標準ビデオカードが、nVIDIA Geforce GT 120 512MBです。Mac Pro Early 2008やMid 2010, Mid 2012でも問題なく使用できます。
性能的にはほどほどですが、外部電源が不要でPCIeスロットに刺すだけなのが嬉しいところ。2枚目、3枚目のカードにも最適です。その使いやすいカードが、なんと半額以下の超特価!

GT120













nVIDIA Geforce GT 120 512MB 9,800円 4,800円

全スロットにこれを刺しても面白いかも。え?何のために?うーん、モニター8枚繋ぐか😅

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2021年09月14日

Metal対応グラボを特価販売!

いよいよ明日は、Apple Special Event。でも、当ブログではMac Proネタです。

タワー型Mac Proで、Mojaveを使う時に必須なのがMetal 対応グラボ。ユーティリティツールを使うことで、それ以降のOSもインストール可能ですが、その際もMetal 対応グラボが必須です。
Mac版のMetal対応グラボは僅かに3種類のみなので、貴重価値は高いです。


PNYQuadroK5000mac














NVIDIA Quadro K5000 for Mac 4GB  78,000円 68,000円


GTX680













EVGA GeForce GTX 680 Mac Edition 2GB 58,000円 48,000円

入手困難なグラボです。お見逃しなく!

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2021年09月11日

Mac Pro 2009-2012電源を限定特価!

Vintage Computerでは、タワー型Mac Proのパーツの品揃えが豊富です。その中でも人気なのが、Early 2009〜Mid 2010用の電源です。パワフルで拡張性の高いマシンを支える電源ですので、故障も多いようです。その電源を、限定数大特価でご提供します。

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Mac Pro Early 2009-Mid 2012用 電源 19,800円 14,800円

Mac Proをバリバリ使っている方は、故障に備えて予備で持っておかれるのも良いと思います。限定数ですので、お早めに!

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2021年09月10日

バックプレーンボード各種販売中!

Mac Pro Mid 2010/2012用のバックプレーンボード、ほぼ常時販売中です。Mojave対応ファームアップ済みなのが嬉しいですね。
今回、ちょっと違うバックプレーンボード2種も販売中です。まずは、Early 2009用。これもMac Pro Mid 2010相当にファームアップ済みで更にMojave対応ファームアップ済です。
そして、Mac Pro Server Mid 2010用のバックプレーンボードを特価販売中!

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Mac Pro Early 2009用 バックプレーンボード Mojave対応 12,800円
Mac Pro Server Mid 2010用 バックプレーンボード Mojave対応 12,800円
Mac Pro Mid 2010/2012用 バックプレーンボード Mojave対応 15,800円

Early 2009でうまくMid 2010相当にファームアップできない方もいるようですが、これに換えればファームアップ済です。
Mac Pro Server Mid 2010用と普通のMac Pro Mid 2010用の違いは何か。何も違いません。ただ一点、「このMacについて」の表示が「Mac Pro Server Mid 2010」となります。この表示が気にならなければ、単純にお買い得です!

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2021年08月27日

Macのメモリはどれだけ必要?-2

昨日の続きです。Intel Macでは、MacをMacらしく使う(スマホではできないことをする)のであれば、たとえ初心者でも16GB以上がお勧め。これが私の意見です。
ところが、M1 Macが登場し、エントリーモデルのはずなのにその高性能ぶりがあちこちのレビュー記事で紹介されました。しかも、メモリ8GBであってもかなりの高性能であるとのこと。プロソフトを使っても、8K動画書き出しのようなよほどヘビーな作業をしない限り、高速動作するとのこと。
ユニファイドメモリによりメモリ管理が効率的になっているため、結構ヘビーな作業でも高速処理ができてしまうようです。
これなら、上級プロ以外は8GBでOKなのでは?

ただ、多くの方が使い出したことで、やはり8GBでの弱点も見えてきたようです。【M1 Mac】徐々にわかり始めたメモリ8GBの弱点 という記事が掲載されていました。この記事でも、やはり8GBでもかなり高速というのが読み取れるのですが、メモリ不足の警告が出て強制終了させられるという現象が複数のユーザーから報告されています。その原因というは明確にはなっていないのですが、どうもRosetta2 を使用している時に発生しているように思われます。

結論としては、超ヘビーな作業はしないし、Rosetta2も使用しない(Intel版のソフトは使用しない) のなら8GBでもいけそうです。
M1 Macは後からメモリの増設はできないので、
Rosetta2もバリバリ使うとか、ヘビーなソフトを複数同時使用するというような方は、やはり16GBが良いと思います。
ちなみに、Vintage ComputerではMacBook Pro 15" 2016 16GBとM1 MacBook Air 16GBを使用しています。前者は16GBでも時折メモリ不足を体験しますが、 
M1 MacBook Air 16GBではメモリ不足を経験したことはありません。保険の意味でも、やはり16GBがお勧めです。

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2021年08月26日

Macのメモリはどれだけ必要?-1

Macのメモリはどれだけあれば十分か。これは使い方によるので、唯一の正解はありません。8GBで十分の人もいれば、64GBで全然足りない場合もあります。
そうは言っても、ある程度の指標があると助かりますよね。初心者ならこの程度、中級ならこれくらい、上級者ならこれ以上、といったことはよく言われます。
先日、初心者向けのMac系ブログで、Intel Macのメモリは8GBで十分と書かれていました。以下要約です。

Macのメモリは8GBもあれば十分、Adobeのソフトを駆使するようなプロなら別ですが、普通のユーザーなら8GBで十分です。「16GBをお勧め」なんて人は、メモリを買わせたいショップの回し者です。

私は常々、「8GBは最低限、初心者でも16GBはほしい」と言っています。まさに、ショップの回し者な訳ですが💦
確かに、メールとネットサーフィンを少々、くらいの使い方なら8GBで余裕です。とはいえ、これならスマホでもできてしまうことで、わざわざMacが必要ではありません。Macを使う以上は、それ以上のことがしたいじゃないですか。
わざわざプロ用のソフトを買わなくても、Macには本格的なApple純正ソフトがフリーで使えます。iMovie, GarageBand, iWork, Keynoteなどもなかなかメモリをたくさん使ってくれます。また、利用者が多いMS Officeもかなりメモリを使います。また、Safariも多数のウィンドーを開けばかなりのメモリを使います。これらのソフトを連携させて使うと、もう8GBではレインボーマークが出てしまい、作業性は極端に落ちてしまいます。このように、MS Officeと純正ソフトを使いこなすためにも16GBは必須と考えています。
いやいや初心者だからという方、上級者ならなぜ動作が遅くなったか理解してメモリ管理しながら使うこともできますが、初心者こそそんなことに気を使わずに作業したいもの。

メインマシンは別にあって、お出かけ専用のセカンドマシンなら8GBもアリかもしれません。しかし、メインマシンとしてしっかりと使うなら、やはり16GB以上がお勧めです。最近のMacは後からメモリ増設できない場合も多いので、購入時に十分なメモリを搭載しておくのが肝心ですね。

さて、以上はIntel Macのお話し。M1 Macになり、メモリ管理効率が上がったため8GBで十分という声もさらに多く聞かれるようになりました。 実際のところどうでしょう(続く)。

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2021年08月11日

MacBookの復活はあり?

MacRumorsによると、MacBook 12インチの一部ユーザーに対し、アンケートを実施しているとのことです。内容は本体サイズ、機能、変更して欲しい項目といった簡単な内容とのこと。
MacBook 12インチと言えば、2015年に登場した超軽量Macノートブック。一部ユーザーには重宝されたものの、2019年にMacBook Air Retina Displayと入れ替わる形でディスコンとなっています。おそらく復活はないのではと思っていましたが、Appleは復活を検討しているということでしょう。

MacBook 12インチの短所といえば、まずはUSB-Cポートが一基しかない事。ACアダプターを繋いだら終わりです。となるとハブが必須ですが、やっぱり2ポートは欲しい。
それから、 CPUがCore mシリーズで処理能力が低かったことも不満でした。メインマシンには厳しく、お出かけ用のサブマシンに相応しいスペックと言ってよかったでしょう。
その割にお値段が高かったのも、人気が盛り上がらなかった原因でした。

長所といえば、サイズ。軽さ、薄さ、小ささはモバイルには最適でした。そして、MacBook系としては初のファンレスだったのも嬉しい点でした。

さて、時は流れ時代はApple Siliconです。M1 MacBook Airはファンレスでかなりの高性能モデルとなりました。ロジックボードは、かなり小型でこれならボディの更なる小型化、軽量化も可能でしょう。
USB-C 2ポートのM1 MacBook にすれば、旧MacBook 12インチの短所をなくした魅力的なモデルになりそうです。でも、これだとむしろMacBook Air 12インチと言った方が良いのかも。
いずれにしろ、 M1の登場で更なる小型高性能ノートブックが登場する素地は出来上がっていると言えるでしょう。後は、需要があるかどうか。そこを見据えてのアンケートではないでしょうか。

vintagecomp at 11:53|PermalinkComments(0)

2021年08月07日

iMac 2011 SSD 取り付けキットを最終特価

iMac Mid 2011は、21.5 inch, 27 inch とも、標準のHDDの他に2.5" SSDを内蔵できる構造になっています。ただし、SSDのオプションを選んでいない場合、必要なケーブルやマウンターは内蔵されていないので、SSD以外にそれらのパーツが必要になります。それらのパーツをセットにしたVintage Computerのオリジナル商品「iMac Mid 2011用 内蔵SSD取り付けキット」は長年人気商品でした。
しかし、最近めっきりご注文も減り、また構成パーツの入手も難しくなってきました。そこで、これらキットの最終特価販売を行います。

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 iMac 21.5インチ Mid 2011用 内蔵SSD取り付けキット 7,800円 4,980円
iMac 27インチ Mid 2011用 内蔵SSD取り付けキット 7,800円 4,980円

今回を逃すと、入手不可能になるかもしれませんので、 iMac Mid 2011ユーザーの方はお見逃しなく!

vintagecomp at 11:52|PermalinkComments(0)

2021年08月06日

Mac mini 2010-2014 電源特価販売!

意外に多いMacの電源トラブル。全く電源が入らなくなったり、電源は入っても起動できなかったり、致命的なトラブルにつながります。救いは、電源ユニットを交換すれば復活できること。
Mac mini Mid 2010〜Late 2014も結構電源トラブルは多いです。その電源ユニットを限定特価販売!

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Mac mini Mid 2010-Late2014 電源 7,800円 5,980円

他機種の電源も好評販売中!

Mac Pro Early 2009-Mid 2012用 電源 19,800円
電源ボード, Mac Pro Late 2013用 19,800円
185W 電源 for iMac 21.5 inch Late 2012-2019 5,800円
300W 電源, iMac 27インチ Late 2012-2019用 9,800円
205W 電源 for iMac 21.5 inch Late 2009-Mid 2011 4,980円
310W 電源 for iMac 27 inch Late 2009-Mid 2011 6,800円

 

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2021年08月04日

M1 Mac miniでTouch IDが使用可能に

Touch IDは便利な機能ですが、これまでノートマシンにしか搭載されていませんでした。5月に発売されたM1 iMac 24インチについにデスクトップモデルに初めて対応しました。付属のMagic Keyboardを使うことで、遂にiMacでも使えるようになりました。この時点で、Touch ID搭載のMagic Keyboardは、iMacの付属品としてしか供給されていないので、一般的にはiMacでしか使えません。しかし、こうなると気になるのは他の機種では使えるのかどうか。実際のところは、他機種でも使用可能でした。

M1 Mac miniでも、M1 MacBook Air、 M1 MacBook ProでもTouch IDは使用可能でした。ノートマシンには元々Touch IDは付いていますが、外付けキーボードとしてTouch IDも使えます。自宅やオフィスではデスクトップ的に使っている人も多いと思いますので、これは嬉しいですね。
とは言え、 iMacの付属品としてしか供給されていないので入手は極めて困難。ところが、遂にAppleが単体販売を開始しました。

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Appleシリコン搭載Mac用Touch ID搭載Magic Keyboard - 日本語(JIS)
Appleシリコン搭載Mac用Touch ID搭載Magic Keyboard(テンキー付き)- 日本語(JIS)

こうなると気になるのが、Intel Macでも使えないのかという点ですが、これは残念ながらAppleシリコン搭載MacでしかTocuh IDは使用できません。

vintagecomp at 11:18|PermalinkComments(0)

2021年08月03日

M1 MacBook Airの液晶割れにご用心

「M1 MacBook」普通に使っているだけで画面が割れたという記事が上がっています。小さなゴミが付いたまま閉じてしまった、というのが原因のようですが、日本では米粒を挟んで閉じてしまって割れたという報告もありました。
従来から、その程度のゴミを挟むことはよくあったと思いますが、M1 MacBook特有の現象のようです。Intel MacBookよりも更に薄くなって、隙間がほとんどなくなっていること、またヒンジの遊びがほとんどないことが原因ではないかと思います。保証期間中でも高額な修理費がかかってしまうようなので、これは痛いですね。
Vintage ComputerでもM1 MacBook Air使っていますが、要注意ですね。米粒やお菓子のカケラを挟まないようにしなければ。 


vintagecomp at 10:01|PermalinkComments(2)

2021年07月27日

Quadro K5000 for Macが入荷!

オリンピック、メダルラッシュですね。卓球混合ダブルス、水谷・伊藤ペア、中国を破っての金メダル、おめでとう!決勝戦も凄かったですが、準々決勝のドイツ戦はまさに奇跡の勝利、神がかってました。

これからも熱戦が続きますが、注目商品もお忘れなく!
Mac Pro 2010-2012をmacOS Mojaveで動作させるために必須なのが、Metal 対応のビデオカード。Mac EFI 対応のMetal対応ビデオカードは、GTX 680, Quadro K5000, Radeon HD 7950のわずか3機種だけです。その中でも、Quadro K5000は新品販売当時25万円ほどもしたため、数自体が限られており中古品の入手は容易ではありません。久々に入荷しました。



PNYQuadroK5000mac














NVIDIA Quadro K5000 for Mac 4GB  78,000円

また、同じくMetal対応のGTX 680 for Macも特価販売中。

GTX680













EVGA GeForce GTX 680 Mac Edition 2GB 59,800円 54,800円

特価販売は、今月いっぱいの予定です。どちらのカードも、希少品です。お早めに!

vintagecomp at 23:00|PermalinkComments(0)
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