2025年09月10日
Apple 製品購入代行の米国でのAppleCare+ 加入の廃止
遂にiPhone 17シリーズが発表されました。9/12(金)に受注開始、9/19(金)発売となっています。もちろん、Vintage Computer ではシャッター音の消音可能でミリ波対応の米国版の購入代行を承ります。もう少々お待ちください。
これまで、Apple 製品購入代行品に関してはご希望のお客様には米国でのAppleCare+ に加入した上で発送しておりました。この度、米国でのAppleCare+ 加入を廃止することといたしました。
製品が故障し日本で修理した場合、ディスプレイやバッテリなどのパーツ交換の場合、米国仕様のままですが、本体交換の場合は日本仕様(シャッター消音不可)となってしまいます。そこで、米国での修理をスムーズに行うため、従来ご希望のお客様には米国でのAppleCare+ 加入した端末をお届けしてきました。しかし、AppleCare+ の諸々の変更により廃止させていただくことになりました。以下、理由です。
1. 買い切りの延長保証ではなく、サブスクリプションとなったこと
従来のAppleCare+は2年間のフル保証の買い切りでした。それが1ヶ月または1年ごとのサブスクリプションとなりました。修理非対応機種となるまで、何年でも加入可能です。購入時に加入できるのは最初の1年のみで、延長保証とはならないこと。
2. 盗難保証が標準に
日本で盗難され米国で盗難保証を受ける際は、警察での受理書類、さらに公的機関で翻訳した文書が必要となります。保証を受けるハードルが高いこと。
過去事例より、米国版アップル製品に日本でAppleCare+ に加入することは可能ですので必要に応じてご加入ください。利用される場合、まずは日本での保証をご検討ください。ただし、本体交換となる場合は日本仕様となります。そこで、米国修理を希望される場合は、保証規定通りの以下対応となります。
1年間のメーカー保証期間中は、無償で米国での保証対応を代行します。米国への送料、関税のみご負担ください。
1年間のメーカー保証が切れた場合、有償(5,800円+実費(送料、関税含む))でご対応します。ただし、盗難保証に関しては、お受けできません。
これまで、Apple 製品購入代行品に関してはご希望のお客様には米国でのAppleCare+ に加入した上で発送しておりました。この度、米国でのAppleCare+ 加入を廃止することといたしました。
製品が故障し日本で修理した場合、ディスプレイやバッテリなどのパーツ交換の場合、米国仕様のままですが、本体交換の場合は日本仕様(シャッター消音不可)となってしまいます。そこで、米国での修理をスムーズに行うため、従来ご希望のお客様には米国でのAppleCare+ 加入した端末をお届けしてきました。しかし、AppleCare+ の諸々の変更により廃止させていただくことになりました。以下、理由です。
1. 買い切りの延長保証ではなく、サブスクリプションとなったこと
従来のAppleCare+は2年間のフル保証の買い切りでした。それが1ヶ月または1年ごとのサブスクリプションとなりました。修理非対応機種となるまで、何年でも加入可能です。購入時に加入できるのは最初の1年のみで、延長保証とはならないこと。
2. 盗難保証が標準に
日本で盗難され米国で盗難保証を受ける際は、警察での受理書類、さらに公的機関で翻訳した文書が必要となります。保証を受けるハードルが高いこと。
過去事例より、米国版アップル製品に日本でAppleCare+ に加入することは可能ですので必要に応じてご加入ください。利用される場合、まずは日本での保証をご検討ください。ただし、本体交換となる場合は日本仕様となります。そこで、米国修理を希望される場合は、保証規定通りの以下対応となります。
1年間のメーカー保証期間中は、無償で米国での保証対応を代行します。米国への送料、関税のみご負担ください。
1年間のメーカー保証が切れた場合、有償(5,800円+実費(送料、関税含む))でご対応します。ただし、盗難保証に関しては、お受けできません。
vintagecomp at 06:47│Comments(0)│iPhone
