iPhone

2025年10月28日

ラストチャンス! iPhone 17 Pro Max 在庫特価品

iPhone 17 Pro Max 在庫品ですが、都合により早めに返品します。日本時間、10/28(火)いっぱいに売れなければ販売終了、返品します。

iPhone17MaxDB


















iPhone 17 Pro Max 256GB ディープブルー 米国版 在庫品 254,000円 228,000円

カメラシャッター音消音可能で、ミリ波にも対応。10/28(火)いっぱい、最後のチャンスです!

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2025年10月25日

iPhone Airの「需要がほぼゼロ」?

iPhone Airの「需要がほぼゼロ」のため、生産を大幅に削減するという記事が掲載されています。私自身、Airの人気は厳しいんではないかという記事をあげていました。
それにしても、こんなにも早く生産削減となるほど、また需要がほぼゼロというほど人気がないとは。薄さを極めるというコンセプトは悪くないと思います。ハイエンドのSoCに大きなディスプレイを搭載し価格は高め、性能は高いのにカメラは単眼、画面の外部出力に非対応やモノラルスピーカーなど無印17に劣る部分も目立つと、チグハグな点が目立ちます。薄くするために、性能的に割り切ってSoCも16相当で価格も安ければ違った展開があったかも。

Pro、無印、SEまたは16eのような廉価版、この3本立てでiPhoneシリーズは完成しているように思えます。Appleは4本目の柱を立てようとこれまでmini, Plus, Air とトライしてきたわけですが、いずれも失敗ですね。この中では、多分mini が一番マシだったのでは? と言っても、単純にmini 復活ではAppleの面目が立たないでしょうから、次はmini サイズのAirはどうでしょうね。薄くて小さい、性能は無印並みまたはやや下で無印よりも安い。これなら4本目の柱になりそうな気がします。

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2025年10月24日

レモン彗星を撮影!

11月上旬にかけて、レモン彗星が観測できることが報道されています。条件が良ければ肉眼でも観測できるそう。早速、近所の山の頂上に出かけました。早速、西の空を眺めますが・・・

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彗星らしきものは全く見えません。星の位置がわかるStar Walk 2で位置を確認。肉眼で見えなくても、iPhone なら? 5倍ズームにして、パシャパシャ撮影。撮った写真を見ると・・・

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レモン彗星は緑色。これはもしかして?
報道の画像がこちら。

スクリーンショット 2025-10-23 午後3.19.51













隣の星や色から考えて間違い無いですね。彗星独特の尾がほとんど見えませんが、報道画像でもかすかにしか見えていませんから、このレベルだと見えないということでしょうね。
条件が良ければ肉眼でもということですが、よほどの山奥で光がない場所でないと難しそうです。次回は1400年後とも言われていますので、この機会にiPhone 片手に探してみてはいかがでしょうか。

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2025年10月23日

あわやiPhone ロック!

先日ハイキング終了時にiPhone を使おうとしたら、この表示。

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いつもは腰のホルダーに収納しているんですが、その日はホルダーが行方不明で胸ポケットに入れてハイキング。途中写真撮影した時はなんともなかったのですが・・・
最初は熱を持ってしまったのかと思いましたが、そうではなく、これはなぜ? 
胸ポケットに入れていたのが、揺れによってタッチ反応してしまい、パスコード入力画面となり、デタラメなパスコード入力を繰り返してロックされてしまったようです。これは60分だったのが、10分経過していたようです。
調べてみると、1分、5分、15分、60分、8時間、完全ロックと段階を踏むようですね。これは危なかった。60分にしても、車のロックをiPhone にしていたりするので、場合によっては困りますね。
ポケットで画面を体に向けるのは、避けた方がよさそうです。

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2025年10月21日

iPhone 17 が品薄!?

Vintage Computer のiPhone 購入代行で、圧倒的に人気なのがiPhone 17 Pro とPro Max。無印iPhone 17やiPhone Air のご依頼は数えるほどしかありません。そのため、巷でも同様の傾向かと思ってしまいますが、実際には違うのですね。

当初は入手が大変だったiPhone 17 Pro とPro Maxも、最近ではめっきり入手しやすくなってきました。iPhone 17 も同様かと思いきや。先週、久々に無印iPhone 17のご依頼。早速手配と思ったところ、近隣の12ストアいずれも在庫なし、発送の到着予定は2週間以上先となってしまいました。たまたまタイミングが悪かったのか、それともiPhone 17 は品薄なのか? 検索したら関連記事がありました。各国とも、無印iPhone 17は品薄で、増産支持がされているものの在庫不足解消とはなっていないそうです。
お客様にはお待ちいただくしかないわけですが、本日朝時点では無印iPhone 17 全機種在庫なしでしたが、夕方に在庫があるのを見つけました! 明日入手できそうです。
もはや、普通のユーザーには無印iPhone 17 の性能で十分ということなんでしょうね。

さて、iPhone 17 Pro よりも品薄なのがiPhone 17 Pro Max。ただいま、在庫特価品を販売中です!

iPhone17MaxDB


















iPhone 17 Pro Max 256GB ディープブルー 米国版 在庫品 254,000円 228,000円

おそらく、最後の在庫特価品です。お見逃しなく!


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2025年10月17日

iPhone 17 Pro Max 在庫特価品販売中!

基本受注手配のiPhoneの購入代行ですが、止むを得ず在庫が発生する場合があります。今年は、iPhone 17 Pro とiPhone Air の在庫販売を実施し、購入代行も一段落したのでこれにて終了と思ったのですが・・・ 思いがけず、iPhone 17 Pro Max の在庫品が発生しましたので、特価販売いたします。

iPhone17MaxDB


















iPhone 17 Pro Max 256GB ディープブルー 米国版 在庫品 254,000円 228,000円

カメラシャッター音消音可能で、ミリ波にも対応。返品期限がきましたら、販売を終了しますのでお早めにどうぞ。

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2025年10月11日

MagSafe 充電器で高速充電

お客様からお問い合わせがあったので、備忘録に。
MagSafe 充電器に関して、Apple のサイトには30W 充電器との組み合わせでiPhone 16以降で25Wの高速なワイヤレス充電が可能となっています。従来は、15W 充電でした。

ここで湧く疑問が、従来型のMagSafe 充電器で25W 充電が可能なのかということ。結論を言うと、新型のMagSafe 充電器のみ対応で、旧型は15W 充電となります。
見分け方としては、25W充電に対応しているのは、最新のA2580, A3250。旧型のA2140は15W 充電となります。

と言うわけで、25W 充電したければ最新のMagSafe 充電器に買い換える必要があります。
私はといえば、充電は就寝時に行うので高速充電の必要性は感じていません。どうしても必要な際は、ケーブルから充電したほうが早いですし。また、高速充電しない方がバッテリの劣化は少ないと思いますので、普段使いにおいては高速充電にこだわる必要はないんじゃないかと思います。

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2025年10月09日

LAの中秋の名月

先日、10/6は中秋の名月でした。こちらロサンゼルスでも見事な満月が見られました。

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夜の8時頃に見たら雲に隠れていましたが、10時過ぎに見たら綺麗な満月でした。
撮影は、iPhone 16 Pro Max、手持ちです。最近のiPhoneのカメラは一般人にはオーバースペックとも言えるものですが、月や星を撮った際にはカメラの性能差がもろに出ますね。iPhone 16 Pro Max ではかなり綺麗に撮れるようになりましたが、17 Pro では更に綺麗に撮れるようです。

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2025年10月04日

iPhone Air 最後のチャンス!

米国版iPhoneの購入代行、在庫特価品を販売しています。iPhone 17 Pro はお陰様で完売御礼となりましたが、iPhone Air 在庫品はまだ販売中です。Vintage Computer の購入代行では、Airはご依頼が少なく17 Pro の方が圧倒的に人気ですので、その影響でしょうか。


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iPhone Air 512GB スカイブルー 米国版在庫品 253,800円 223,800円

日本時間10/6(月)中に売れなければ返品します。シャッター音消音可能な iPhone Air 米国版が特価ですぐに入手できる最後のチャンスです。米国版 Airを狙っている方は、お見逃しなく!

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2025年10月02日

iOS 26 の不具合?

iOS 26 になって、ちょっと気になることが。
私は、よくiPhone を胸ポケットに入れてYouTube の動画を聞いています。動画と言っても、音声のみで十分試しめるものも多いので、そういうものを選んでいます。例えば庭仕事をしながら聞いています。
これまではあまり問題なく聞いていたのですが、最近動画がすぐに止まってしまうのです。画面を体の方にむけているので、揺れでタッチ認識されてしまい、止まっているようです。指で再度再生するわけですが、またすぐに止まってしまったりでストレスです。これまでもそういうことはあったのですが、たまに発生するだけだったので、あまり気になりませんでした。

iOS 26にアップデートした直後からこの現象が起きているので、iOS 26以降画面タッチの感度が上がったのではないかと思っています。まあ、正規の使い方ではないし、画面タッチの感度が上がったことによるメリットもあるかもしれないので、不具合とは言えないかもしれませんが、個人的には結構不便。
とは言え、本当にiOS 26が原因とはまだ断定し難いところ。同じ現象を感じている方はいらっしゃいませんか?


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2025年09月30日

iPhone 17 Pro, Air 在庫品を最終特価!

米国版iPhoneの購入代行、できるだけ早期のお届けを最優先しているため、どうしても在庫が発生してしまいます。iPhone 17 Pro, iPhone Air 在庫品を最終特価販売します。


iPhone17ProSV

















iPhone 17 Pro 1TB シルバー 米国版在庫品 317,000円 278,000円
iPhone Air 512GB スカイブルー 米国版在庫品 253,800円 223,800円

ご注文、お支払い後すぐに発送可能です。この価格で売れなければ、返品します。返品期限まであと数日。お早めに!

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2025年09月25日

iPhone 高くなった!?

iPhone は昔と比べてはるかに高くなってしまい、もう買えない!なんて声を最近耳にします。確かに、単純にiPhoneの値段としては上がっており、高くなったと思います。なにしろ、今回の最高峰のiPhone Pro Max 2TBは、32,9800円! 以前はiPhoneがこんな値段なんて、考えられませんでしたからね。

ただ、昔は2年縛りの頭金の価格がメインの表示だったり、日本では税抜き表示が税込表示になったり、円安の影響で値段が上がったりと、物の値段が客観的に上がったのかどうか見分けにくいですね。米国価格なら、その点割と客観的に価格の推移が見て取れます。

iPhone 13 ~ iPhone 16 まで
128GB $799, 256GB $899, 512GB $1099 で全く変わっていません。
iPhone 17になって、128GBがなくなり、256GB $799, 512GB $999 となっています。
iPhone 13 ~ iPhone 16 までと比べ、同じ容量なら値下げ、最低価格は同じとなっています。

iPhone 13 Pro ~ iPhone 16 Pro については
128GB $999, 256GB $1099, 512GB $1299, 1TB 1499 でこれも変わっていません。
iPhone 17 Pro は128GBが廃止で他の容量は同じ価格です。
同じ容量なら同価格、最低価格は上がっています。

Pro Maxについては、2TBが追加され、同じ容量なら同価格、最高価格が上がりました。

基本的には、同じ容量なら価格据え置きで、新しくなるほどストレージ容量が上がったため価格帯が上がったと言えます。以前は16GBが標準的でしたが、今や最低で256GB。価格帯としては当然上がるわけです。

そんなわけで、Apple 的には価格は上げていない、下げることもある、となるわけですが、ユーザーとしては年々上がっているように感じるわけですね。これに加え、日本では円安で円価格が上がっているというのも大きいでしょう。今後、長い目で価格はどうなるのか、ちょっと怖いですね。


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2025年09月24日

iPhone 17 Pro, Air 在庫品を特価販売!

昨日、iPhone 17 米国版購入代行の初回発送を終えました。受付開始前にご依頼いただいたお客様の分の大部分を出荷できました。まだ発送できていない分についても、ストア入荷品を確保すべく奔走しております。オンラインとストア在庫品の両面で早期確保に努めていますので、どうしてもダブりが発生して在庫品ができてしまいます。そこで、在庫品の特価販売をいたします。

iPhone17ProSV

















iPhone 17 Pro 1TB シルバー 米国版在庫品 317,000円 299,800円
iPhone Air 512GB スカイブルー 米国版在庫品 253,800円 238,000円

ご注文、お支払い後すぐに発送可能です。すぐに入手できて、お買い得。早い者勝ちです。

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2025年09月23日

iPhone 17 Pro 人気色は?

iPhone 17 Pro は、ディープブルー、シルバー、コズミックオレンジの3色。例年、ブラック系、シルバー系、ゴールド系の3色で、今年もそれに沿ったカラーラインナップと言えます。
とは言え、コズミックオレンジはかなり個性的なカラー。一部の人に熱烈な支持を受けそうですが、万人受けはしなさそうです。ディープブルーも、従来のブラック系からするとちょっと変わった色。シルバーはオーソドックスなカラーと言えそうです。

9/19発売となり発売直後はストアには各モデル在庫がありましたが、週末が終了して売り切れのモデルが多くなりました。そんな中、わずかに残る在庫品はコズミックオレンジとディープブルー。シルバーは残っていません。やはり、オーソドックスなシルバーが圧倒的人気のように思えます。
もちろん、Apple が各色同数の供給を行っているとは限らないので、実際にシルバーが一番売れているとは限りませんが、購入代行のご依頼が最も多いのはやはりシルバー。やはりシルバーが一番人気だと思います。
それから、意外に人気がないのがディープブルー。やはり、ブラックやダークグレイの方がプロモデルらしいかもしれません。

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2025年09月20日

史上最高の結果!のはずが

先日、「決戦の結果は!?」で、iPhone 17の購入代行について、Vintage Computer 史上初めて発売日にご依頼分全て手配できたことをお知らせしました。
発売日は9/19(金)、例年同週の月曜日か火曜日くらいには発送のお知らせが来ます。ところが今回はこない。心配して状況を見ても、まだ発送はされていないものの9/19(金)お届け予定は変わっていません。そして、前日の9/18(木)となっても同じ状況。これは不安でしたが、朝9時くらいに発送の案内が1台分来ました。予定通り9/19到着予定。これで一安心。この後次々と発送案内が来るのかと思ったら・・・ 数時間経っても来ません。午後になっても発送案内は来ず、それでも9/19(金)お届け予定は変わっていません。
そして、5時過ぎに一斉にお届け予定が変わりました。結局早く届くのは数台で、残りは10月のお届け予定に。これは参りました。
こうなると、発売日からの店頭販売にかけるしかありません。決戦パート2です。こんな状況ですから、店頭販売も少ないかと思いきや、意外に確保可能。この週末に大方の確保はできる予定です。ただ、Max の2TB、1TBは一部確保できませんでした。
予定変更となったお客様には、別途ご連絡させていただきます。

限られた情報ですが、日本ではこのような日程変更について嘆いている投稿は確認できませんでした。しかし、米国では多くの方が同様の経験をされています。(もちろん、予定通りの方も多数)
あくまで推測ですが、これは例のトランプ関税が影響しているのではないでしょうか。トランプ関税開始後のルールが明確化されていないため、日本郵便は$100以上の物品の米国への発送を停止しています。そのような混乱の中、店舗分は問題なく到着しているものの個人分については到着が遅れる事態が発生しているのではないかと思います。


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2025年09月17日

iPhone Air の注意点

iPhone Air の薄さは確かに衝撃的ですね。その分、カメラの厚みが目立ってしまい、それはそれと納得するか、ガハハと笑うか。A19 Pro を搭載しながら単眼カメラ、一体どういう層をターゲットとしているのか? まあ、薄さに特化したミドルレンジの端末というのが一般的な位置付けになると思います。

先月「iPhone 16e の注意点」という記事をアップしましたが、これと同じことがiPhone AIr にも当てはまります。USB-C to HDMI のアダプタを使っての画像出力に対応していません。有線でTV、プロジェクター、モニターに接続できないわけです。
iPhone 16e は廉価版だけにこの機能がないとは納得できます。しかし iPhone 17は対応しているので、まさかカメラ以外でiPhone 17にできてAirにできないことがあると思わないですよね。ここはやはり盲点ですね。
Apple TVやAirPlay 対応TV があれば画面を映すことは可能ですが、それがなければTVに画面を映すことはできません。そんなことしないよ、とかApple TVやAirPlay 対応TVあるから大丈夫、と理解しておかないと、後悔することになりそうです。

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2025年09月13日

決戦の結果は!?

本日は、決戦の金曜日。iPhone 17シリーズの予約受付開始日でした。今回も、予約の準備機能が提供されました。ただし、これ予約の準備を行うと、一台ずつのオーダーになってしまいます。一台のみのオーダーだと素早くすみますが、2台あるとちょっと微妙ですね。

SNS の情報を見ると、Maxはすぐにオーダーしたにも関わらず初日にはならず、10月になってしまった方も多かったようです。
Vintage Computer としても本日は勝負の日。毎年ベストを尽くしていますが、やはり全て初日分に手配というのはほぼ無理というもの。今回もそうなるものと思っていましたが・・・ 今回は、ご依頼分全て初日に入荷予定となりました。これはiPhone 5で購入代行を始めて以来、初の快挙でした!
米国版の購入代行、受付中です。

iPhone 17 Pro Max 米国版購入代行
iPhone 17 Pro 米国版購入代行
iPhone 17 Air 米国版購入代行
iPhone 17 米国版購入代行

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2025年09月12日

決戦の金曜日

明日は、iPhone 17シリーズの受付開始日、決戦の金曜日です。毎年書いている気がしますが(汗)。
当地では、午前5時の受付開始ですから、早めに寝て明日に備えます。

今回も既に予約注文開始前のオーダー数は、昨年と同レベルにあります。できるだけ早期にお届けできるよう、できるだけの努力をしますのでご期待ください。ただ、やはり発売日に入手できるとは限らず、お待たせしてしまうこともあります。その点はご容赦ください。
予約開始後のご依頼は、入手が遅れる可能性が高いので、ぜひお早めに!

iPhone 17 Pro Max 米国版購入代行
iPhone 17 Pro 米国版購入代行
iPhone 17 Air 米国版購入代行
iPhone 17 米国版購入代行


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2025年09月11日

iPhone 17, Air 所感

遂に登場したiPhone 17シリーズ。流出画像を見た際には、特にカメラモジュールがボディ幅いっぱいに広がっているのが、違和感というかカッコ悪いと思いました。しかし、実際の画像を見てみると、なかなか格好良いと思いました。ただ、アップルロゴが筐体の中央ではなく、MagSafeエリアの中心にあるのはちょっと違和感がありますね。
また、日本仕様は予想通りeSIMのみとなりました。これは、不満を感じる向きもあると思いますが、個人的には良いことだと思います。今回も、日本仕様はミリ派に対応していません。対応するかもと思っていましたが、これは期待はずれでした。
今回新登場のAir、やはりかなり薄いですね。強度は十分と謳っていますが、ちょっと心配になります。そしてどうしても目立ってしまうのが、カメラレンズ部の厚み。ボディが薄いだけに余計に目立ちます。価格は、256GBだと16 Plus と同じで実質据え置きでしたね。SoC はA19 Pro でハイエンド仕様。しかしカメラは単眼で、ロースペック。Airの位置付けはちょっと難しいですね。どっちつかずで、人気の点では厳しいのではないかと思いますが、実際はどうでしょうか。
Pro シリーズでは新色のコスミックオレンジが、一推しとなっているようです。これは好みが分かれる色ですね。車では、時折見かける色ですね。
ほぼ事前予想通りとはいえ、やっぱり実際に出るとなかなか魅力的なのはさすがアップル。発売が楽しみです。

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2025年09月10日

iPhone 17 シリーズ米国版購入代行受付開始!

iPhone 17シリーズが発表され、9/12(金)に受注開始、9/19(金)発売となっています。早速ですが、恒例の米国版購入代行の受付を開始します。

iPhone17Max















iPhone 17 Pro Max 米国版購入代行
iPhone 17 Pro 米国版購入代行
iPhone 17 Air 米国版購入代行
iPhone 17 米国版購入代行

米国版は、シャッター音の消音、調整が可能でミリ波にも対応しています。日本版とは一味違う米国版を是非!
なお、これまでご提供してきたAppleCare+の追加は廃止しました。発送は9/22(月)よりとなる見込みです。


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Apple 製品購入代行の米国でのAppleCare+ 加入の廃止

遂にiPhone 17シリーズが発表されました。9/12(金)に受注開始、9/19(金)発売となっています。もちろん、Vintage Computer ではシャッター音の消音可能でミリ波対応の米国版の購入代行を承ります。もう少々お待ちください。
これまで、Apple 製品購入代行品に関してはご希望のお客様には米国でのAppleCare+ に加入した上で発送しておりました。この度、米国でのAppleCare+ 加入を廃止することといたしました。
製品が故障し日本で修理した場合、ディスプレイやバッテリなどのパーツ交換の場合、米国仕様のままですが、本体交換の場合は日本仕様(シャッター消音不可)となってしまいます。そこで、米国での修理をスムーズに行うため、従来ご希望のお客様には米国でのAppleCare+ 加入した端末をお届けしてきました。しかし、AppleCare+ の諸々の変更により廃止させていただくことになりました。以下、理由です。

1. 買い切りの延長保証ではなく、サブスクリプションとなったこと
従来のAppleCare+は2年間のフル保証の買い切りでした。それが1ヶ月または1年ごとのサブスクリプションとなりました。修理非対応機種となるまで、何年でも加入可能です。購入時に加入できるのは最初の1年のみで、延長保証とはならないこと。

2. 盗難保証が標準に
日本で盗難され米国で盗難保証を受ける際は、警察での受理書類、さらに公的機関で翻訳した文書が必要となります。保証を受けるハードルが高いこと。

過去事例より、米国版アップル製品に日本でAppleCare+ に加入することは可能ですので必要に応じてご加入ください。利用される場合、まずは日本での保証をご検討ください。ただし、本体交換となる場合は日本仕様となります。そこで、米国修理を希望される場合は、保証規定通りの以下対応となります。
1年間のメーカー保証期間中は、無償で米国での保証対応を代行します。米国への送料、関税のみご負担ください。
1年間のメーカー保証が切れた場合、有償(5,800円+実費(送料、関税含む))でご対応します。ただし、盗難保証に関しては、お受けできません。

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2025年09月05日

iPhone 17 で物理SIM廃止?

iPhone 17 で物理SIM廃止されるという噂情報が出ています。eSIMオンリーエリアの大幅拡大という説と、世界中で物理SIM廃止という説に分かれています。私の推測では、世界中で廃止と考えていますし、もし世界中でなくても日本では廃止されると思います。

iPhone 14 米国版で初めてeSIM オンリーとなりました。当然私も影響を受けて、「そんな!」と思ったりしましたが、各キャリアの動きは早かったです。大手キャリアはいち早く対応しましたし、中小キャリアの多くも追随しました。もちろん、一部対応が遅れるキャリアもありましたが、それだけiPhone フレンドリーなキャリアではないということですね。
日本でも、eSIM オンリーとなればいち早く対応すると思います。実際のところ、物理SIMの受け渡しや取り替えも不要なので便利になるだけです。eSIMだと同時に7つほどのSIMを登録できますし、海外で現地SIMを使う時もあらかじめ手配可能です。そんなことは物理SIMは全く無理。長い目で見ればメリットしかありません。
逆にeSIMオンリーエリアが大幅拡大されて、日本は対象外になるとしたらこれはヤバいと思った方が良いと思います。ガラパゴス認定ですからね。

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2025年08月21日

iPhone 17 の発表は9月9日?

iPhone 17 の発表は、9月9日(火)(日本時間9/10)と予想されています。リーク情報というわけではなく、例年のスケジュールが主な根拠のようです。確かに、レイバーデー翌週の火曜日が恒例となっているので、その可能性は高いと思います。レイバーデーは9月の第1月曜日と定められていますので、今年は最も早い日程となります。もしかすると、1週遅れることもあるかもしれません。

今回はラインナップが変更され、Plusが廃止されてAirが追加されると予想されています。Airの画面サイズは無印とMaxの中間の6.6インチ。価格はPlusの価格が踏襲されるのか、薄くなった分変更があるのか注目ですね。
AirとProのカメラモジュールが、横幅いっぱいになるという噂情報が流れています。出っ張りが偏らないメリットはありそうですが、何だか見栄え的には格好悪い気がします。

以前は毎年買い替えていましたが、最近は2年に一度の買い替えとしていますので、今回私は見送りです。妻は17 Proを狙っているようです。

ところで、OSの方はバージョンの数字から、年次をあわわす数字(ex. iOS 2026)に変更されるとのこと。ということは、iPhoneもiPhone 2026 のようになることはないでしょうかね。

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2025年08月12日

iPhone 16e の注意点

iPhone 16e は廉価ながら最新のSoC を採用しているので、なかなか人気があるようです。とは言え、廉価版なので機能的に制限されている部分もあり、自分の用途に合うかどうか注意が必要です。特にカメラは単眼で高機能でないことは明らかなので、そこはみなさん慎重に判断するところでしょう。ところが、目立たない落とし穴があります。
なんと、iPhone 16e はUSB-C to HDMI のアダプタを使っての画像出力に対応していません。純正の「USB-C Digital AV Multiportアダプタ」の互換性を確認すると・・・

DigitalAV































無印iPad(第10世代)でも対応しているので、これは予想外です。しかし、ここは目立つように「16eは対応していません」のような注意書きが欲しいところですね。ちなみに、VGA出力にも対応していません。出力するには、AirPlay を使うしかなさそうです。





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2025年07月15日

T-Mobile のサテライトサービス

T-Mobile が試験的にサテライトサービスのベーター版を無料で1ヶ月提供しているので、試してみました。スペースXが運用しているStarlink を利用しての衛星インターネットアクセスサービスです。これで電波の来ないところでも、ネット利用が!と思いましたが、現状はテキストメッセージのみ。将来的には、各種接続が可能になるとのことです。
早速、山へハイキングに行った際に試してみました。山に入ると、携帯電波は届きません。


TM









接続先がSATと表示されています。SATELLITEの略ですね。旗は1本のみですが、ご覧のように無事にテキストメッセージが届きました。ハイキング中、時々確認してみましたが、ほとんど旗は1本でした。
Apple もiPhone で衛星経由の緊急SOSサービスを提供していますが、緊急時のみの利用となります。T-Mobile の方は、一般的に使えますのでこれは助かりますね。緊急SOSとなれば、遭難したり怪我したりした時にしか使えません。急用を思い出したり、ハイキングの同行者と逸れてしまった時など、本人的には緊急な場合や、いち早く登頂を仲間に知らせたい時など使えます。
今回はベーター版で無料でしたが、正式版はどうなるでしょうね。無料が最高ですが、月額無料で使用量に応じて課金だったら嬉しいですね。

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2025年05月14日

Flower Moon

昨夜はFlower Moonでした。綺麗だったので、思わずiPhoneでパチリ!

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5月の満月のことをアメリカではFlower Moonと呼びます。花の咲く季節であることから、先住民がこう呼んだとのこと。
iPhoneでもこれだけ綺麗に撮れるようになりました。ビデオモードで露出を絞って撮影すると綺麗に撮れます。
月のクレーターはよくウサギが餅つきしている様子と言われますね。かろうじてウサギの顔らしきものは見えますが、それ以上はかなり想像力が必要です。しかし、私は子供の頃明確に餅つきしている様子が見えていました。ウサギが杵を担いで臼が置いてある様子が、明確に見えていました。あの頃の純真な心はどこに行ってしまったのでしょう。



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2025年04月24日

胸ポケットに注意

SNSの投稿で見かけたのですが、胸ポケットにスマホを入れていたところ警官に職質されたとのこと。カメラレンズが見える状態でポケットに収まっていたので、隠し撮りの疑いを持たれたとのこと。その方は、他に特に怪しい怪しい行動をしていたわけではないようですが、疑われてしまい困惑したようです。保存されている画像を見せて、盗撮はなかったということで放免となったそう。少々抗議的なことを言ったそうですが、逆に疑われるようなスマホのしまい方をしないよう指導されたそうです。

私は、iPhoneは腰ベルトのホルダーに装着して持ち歩いています。ただし、一時的にしまったり、Youtube等再生したままヘッドホンで聴いている場合、胸ポケットに入れることがあります。そして確認してみたら、カメラレンズが完全に露出していました。iPhone 16 Pro Max なので、とても胸ポケットには収まりきれず、ちょうどカメラレンズが露出します。向きもこの方向が自然な気がします。
この状態で街を歩いたりすることはまずありませんが、これは要注意ですね。たとえ盗撮していなくても、その前にたまたま街並みを撮影していたりしたら余計疑われてしまうかも。

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2025年04月19日

迷惑電話

iPhone を使っていて一番鬱陶しいのが、毎日かかってくる迷惑電話です。詐欺電話もありますが、それより多いのが営業電話。日に5件くらいかかってきている気がしましたが、調べてみたら日に2、3件でした。それだけ、辟易としているわけです。
知らない相手からは基本でないわけですが、たまには必要な電話もありますので、メッセージが入っていて必要な電話と分かれば折り返す。誠に面倒です。
私自身、個人的な連絡には全く電話は使いませんし、最近の若い人も同様のようです。音声通話が必要な場合も、連絡先を交換している知人であれば、メッセンジャーやSNSの音声通話機能を使いますね。こちらに迷惑通話がかかってくることはあまりないですし。WEB等で問い合わせできない場合や、緊急連絡が必要な場合のみ電話をやむを得ず使っています。便利でないもの以上に、迷惑なものと感じている人も多いのではないでしょうか。
今すぐは無理でしょうが、この状況が更に進んでいくと将来電話というものはいずれ廃止されるかもしれません。そのような際に、一番真っ先に廃止を実行するのはApple ではないでしょうか。そうなると、もはや電話ではないわけで、iPhoneの名称も果たして変わるのでしょうか。

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2025年04月12日

iPhone をインドより緊急輸入!

トランプ関税に世界が踊らされています。日本を含む大半の国には90日間の一時停止措置となりましたが、中国に対しては互いに譲らず125%の追加関税となっています。米国在住の私としては、車とかMacとか今のうちに買った方が良いのか?と考えてしまいますね。
Apple 製品も大半は中国からの輸入なわけで、今後の影響は確実です。そこでAppleが取った措置が、インドから米国への緊急輸入ということでした。
インドでローエンドモデルの生産をしていますが、これは本来アジア向け。これを米国向けに回したということのようです。とはいえ、これは継続生産のiPhone 14。この流れが続けば、今後インドを始めとして中国以外の生産拡大もあるのでしょうが、メインストリームのiPhone 16シリーズをすぐに中国以外で生産するのは至難の業でしょう。

ともかく、世界経済に大打撃を与えているトランプ関税、今後どうなっていくのでしょうか。

vintagecomp at 11:05|PermalinkComments(2)

2025年03月27日

iPhone 離れ加速中?

日本でもiPhone 離れが加速中!?」という記事が出ていました。一時は70%以上あったシェアが、現在55%ほどに下がっているということです。主な理由が4つ挙げられていますが、それぞれ頷ける部分はありますが、一番の理由は価格高騰でしょうね。実は、米国のドル価格はずっと据え置きになっていて、iPhoneの円価格は為替レートに連動しており、価格高騰はひとえに円安の結果と言えます。とは言え、他社では前モデルから円価格で大きな値上げにならないように配慮されたり、廉価モデルの廃止などで、割高感が増しているのでしょう。
更に記事では進化が止まったため、と指摘されていますが、これはどうでしょう。そのような面は確かにあると思いますが、大きな要因ではないと思います。

タイトルで「日本でも」と書かれていますが、これは米国在住の私としてはちょっと違和感のあるところ。直近のiPhoneの米国でのシェアは57.68%。10年前は50.85%ですので、むしろ上がっています。
米国では、激しいインフレを実感していますので、このところずっと価格据え置きのiPhoneはむしろ割安に思えるのかもしれません。
為替の影響があまりない米国市場で、iPhoneのシェアが伸びているということは、製品の魅力としては堅調であるということではないかと思います。やはり日本の不振は円安が主因かと。

とは言え、SiriやAI分野での出遅れ感は否めないので、巻き返しを期待したいところです。

vintagecomp at 09:41|PermalinkComments(4)
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