Tesla

2025年12月12日

Vintage Computer & Tesla チャンネル第294回〜ドアミラー破損!〜

Vintage Computer & Tesla チャンネル今回は第294回です。ぜひチャンネル登録をお願いします。

今回は、またまたトラブル報告。妻が不注意でドアミラーを引っ掛けてしまいました。早速純正パーツをチェックすると、驚きの価格! さあ、どうしよう!?



Teslaには大満足していますが、修理代の高さは大きな問題ですね。

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2025年11月21日

Vintage Computer & Tesla チャンネル第293回〜Tesla 米国版FSDの実力〜

Vintage Computer & Tesla チャンネル今回は第293回です。ぜひチャンネル登録をお願いします。

今回は、Teslaのオートパイロット(自動運転)で最も進んだ、米国版のFSDの実力についてお届けします。オートパイロットは常に進化していますが、今年の序盤あたりから待望のハンズフリー運転が可能になりました。高速道路だけでなく、一般道も手放しでの自動運転が可能です。一部の例外を除き、ナビで行き先を指定すれば、ドライバーは前を向いているだけで運転操作は一切せずに目的地まで到着します。



日本ではFSDは解禁されていませんので、オートパイロットは期待外れという声も聞きますが、解禁されればこうなります。

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2025年11月11日

Vintage Computer & Tesla チャンネル第292回〜Tesla Model 3 初入庫〜

Vintage Computer & Tesla チャンネル今回は第292回です。ぜひチャンネル登録をお願いします。

ディスプレイに突然、「フロントカメラが視界不良です。サービスに連絡してください。」とのアラートが表示されました。まだ、納車後3ヶ月半なのに(涙)。
早速Tesla ダービスセンターに入庫しましたので、その際の様子をレポートします。



なんと、今回の不具合対応で例のあの現象も解決するらしいです。

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2025年11月06日

Vintage Computer & Tesla チャンネル第291回〜Model 3に立て続けに起きた不幸〜

Vintage Computer & Tesla チャンネル今回は第291回です。ぜひチャンネル登録をお願いします。

納車後1ヶ月でリヤ右をぶつけられるという不幸がありましたが、納車後3ヶ月でまたまた立て続けに2件不幸が連続して発生しました(涙)。1件は恥ずかしながら私の不注意、もう1件は避けようのない不運。一体何が起きたのか?



もうこれで不幸は打ち止めにしてほしい。切に願います。

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2025年10月30日

Vintage Computer & Tesla チャンネル第290回〜Tesla Model 3 用のテンパータイヤ 装着・走行編〜

Vintage Computer & Tesla チャンネル今回は第290回です。ぜひチャンネル登録をお願いします。

前回ご紹介したテンパータイヤ、今回は装着・走行編です。実際に装着して付属ツールの使い勝手、そうこうしての違和感の有無等をレポートします。購入したタイヤは、こちらです。



有名メーカー品でもないのでちょっと心配でしたが、ツールの品質も悪くなく好印象でした。

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2025年10月22日

Vintage Computer チャンネル第289回〜Tesla Model 3 用のテンパータイヤを購入!

Vintage Computer & Tesla チャンネル今回は第289回です。ぜひチャンネル登録をお願いします。

Model 3 用の大物カー用品を買いました。テンパータイヤ(スペースセイバータイヤ)です。以前、スペアタイヤがなくて大変な目に遭いました。どんな感じか、どんなふうに収まるのか、ツール類の使い勝手は? についてレポートします。



次回は、実際に装着、走行してみます。

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2025年10月08日

Tesla Model 3 のアップデート

10月になってTesla Model 3 のアップデートが実施されました。米国では9月いっぱいで$7500のTax Refund(日本のEV補助金に相当) が終了ということで、7月に購入した私としては、正解だったのか、それとも早まったのか気になるところです。

既に日本のTeslaファンはご承知かと思いますが、日本ではバッテリ容量の増加(約5%)、ウィンカーレバーの復活、フロントカメラの追加という結構大きいアップデートがされています。もちろん価格は据え置き。日本では、$7500のTax Refundに相当する9月までの特典はなかったですし、ローンゼロ金利くらいのキャンペーンのみだったので、待っていた方が正解だったと言えるかもしれません。
米国でも同様のアップデートがされていると思い、確かにこれは欲しいアップデートですが、$7500の方がお得と自分を納得させていました。
しかし、米国のWEBサイトを確認すると、バッテリー容量は同じ、ウィンカーレバーの復活もされていないようです。フロントカメラについては言及がないのですが、この分では追加されていないのでは。おそらく、中国生産車はアップデートされたものの米国生産車についてはアップデートされていないと思われます。唯一の変更点は、RWDの航続距離が短いStandard バージョンが追加されたことです。航続距離が短いと言っても321マイル(516km)ありますし、買いやすくなったのは良いですね。

そんなわけで、$7500のTax Refund 終了前に買ったのは米国ユーザーとしては大勝利でした。それにしても、ウィンカーレバーの復活は本当にほしいです。レバーなし車のユーザーにもレトロフィットキットが提供されるという話があり、既に中国では販売されているそうです。日本仕様も中国製ですから近く導入されることでしょう。米国ではいつになるやら、発売されたらすぐに購入したいと思います。

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2025年09月27日

Vintage Computer チャンネル第288回〜Tesla Model 3 事故に遭ってしまった!〜

Vintage Computer & Tesla チャンネル今回は第288回です。ぜひチャンネル登録をお願いします。

前モデルでは7年間 16万キロ、一度も事故に遭わなかったのですが、納車1ヶ月で貰い事故に遭ってしまいました。ダメージはわずかではありますし、先方の保険でカバーされるのですが、色々と面倒です。そして、その修理代は!?



驚きの修理代でした! 事故はできませんね。

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2025年09月16日

Vintage Computer チャンネル第287回〜Tesla Model 3 変わった点(外観編)〜

Vintage Computer & Tesla チャンネル今回は第287回です。ぜひチャンネル登録をお願いします。

第285回に続いて以前の2018 MYと比べて、変わった点、変わってない点をレポートします。今回は外観編。



外観は、格好良くなったと思います。付属品が簡素化されたのは、当然の流れでしょうか。

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2025年08月26日

Vintage Computer チャンネル第285回〜Tesla Model 3 変わった点(室内編)〜

Vintage Computer & Tesla チャンネル今回は第285回です。ぜひチャンネル登録をお願いします。

Tesla Model 3 が納車されて1ヶ月経ちました。以前の2018 MYと比べて、変わった点、変わってない点をレポートします。今回は室内編。



正直あまり変わった感じがしませんが、元々大満足だったので満足度は高いです。

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2025年08月05日

え〜〜!

買ったばかりのTesla Model 3。週末に初の洗車をしました。すると

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え〜〜! 右リアフェンダーに大傷!妻から、「あなた、やったでしょ(怒)!」と詰められました。しかし、全く身に覚えはありません。これだけの傷なら、運転中に擦ってしまったらさすがに気がつくでしょうしギリギリすり抜けたなんて覚えもありません。
前日に、半日ほどハイキングコースのパーキングに停めていたのでその間にぶつけられたのか? 場所的には、いかにも右折時に擦ったような跡ですけどね。
こんな時に、Tesla にはSentry Modeという仕組みがあります。停車中も人や車が近くで動いたら、その間の動画を保存してくれます。確認すると、全く録画されていない! Sentry Mode がオフになっていました。アカウントを引き継いだ際に、シートポジションなど全て引き疲れていたので、自動的に引き継がれたのかと思っていました。ここは要注意。
とりあえず、コンパウンドをかけてみます。これだけの傷、目立たなくはなっても完治は無理でしょうね。

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おや? 完全に綺麗になりました。目を凝らしてみても僅かな痕跡も無くなりました。良かった😮‍💨
しかし、色々不可思議な一件でした。

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2025年07月31日

Vintage Computer チャンネル第282回〜Tesla Model 3 納車報告〜

Vintage Computer チャンネル今回は第282回です。ぜひチャンネル登録をお願いします。

先日納車されたTesla Model 3 2025 MY。納車センターまで引き取りに行った際の様子をレポートします。



これから、この新しいModel 3 についてもアップしていきたいと思います。

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2025年07月25日

Vintage Computer チャンネル第281回〜Tesla Model 3 2018 の不具合〜

Vintage Computer チャンネル今回は第281回です。ぜひチャンネル登録をお願いします。

当チャンネルでは主にApple 関連の話題を取り上げて来ましたが、ネタ切れ対策として大きなガジェットとも言えるTeslaの話題も取り上げていきます。今回は、7年間乗ったTesla Model 3 に起きた不具合について取り上げます。



このModel 3 2018 MY 最後の日でした。名残惜しいですが、お別れしました。

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2025年07月22日

かなりお得な電気代!

前回の記事で、Teslaでこれまでに使った電気代と使ったはずのガソリン代の差額の概算について書きました。かなり適当な概算で、感覚的に出費は1/3程度、でも控えめにみて1/2として計算しました。相当いい加減! そこで、しっかりと計算してみました。
97226マイル(約156400km)走って使用した電力が、23490kWhです。深夜電力を使った自宅の電気代が、0.245($/kWh) なので、現在の電気代で計算すると$5755.05(約85万円)です。
ガソリン車の方ですが、今所有しているSubaru Outback 2.5リッターが所有期間の平均燃費が23mile/ガロン、その前のBenz C Class 3 リッターが22mile/ガロン程度でした。24mile/ガロン(10.2km/リットル)で計算します。Teslaの走行性能を持つ車だとハイオクですから、ハイオクの安売りの価格$4.50で計算します。すると、97226マイル(約156400km)で使ったはずのガソリン代は、$18230となります。
差額は、$12475(約185万円)となります。ガソリン代の1/3弱で、体感にほぼあっていました。

それから、Supercharger を使うとこれが大きく上がってしまうとも書きましたが、これは半分正解、半分不正解でした。自宅の電気料金は、季節や時間帯で$0.24〜0.55($/kWh) です。Supercharger のレートは場所や時間帯によって異なりますが、$0.25〜0.65($/kWh) 程度のようです。自宅の場合とそんなに変わりません。ただし、自宅の場合は常に安い夜間料金で充電できますが、Supercharger の場合は高い時間帯で使用するケースが多いと思われます。倍くらいの電気代がかかってしまうケースが多いと思われます。

納車は明日となりました!

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2025年07月19日

BEVやTesla ってどうなの?

先日、Teslaをポチッとした記事をアップしました。
私はTesla ファンですが、アンチBEVやアンチTesla という方も少なくないようです。もちろん、好き嫌いがあるのは当然ですが、BEVやTeslaを経験したことなく想像のみで毛嫌いしている方も多いように思います。

私が、7年間16万キロ経験したTeslaの長所と弱点について挙げてみたいと思います。

長所
・燃料費に比べ圧倒的に安い電気代(自宅充電の場合)。控えめに概算したところ、16万キロで120万円ほどガソリン車に比べて得しています。但し、Supercharger を使った場合大きく減ります。
・普段は、ガソリンスタンドや充電スタンドに寄る必要がない。
・メンテコストが低い。オイル交換不要、ブレーキ交換も事実上不要です。
・パワフルで静か。正確にはトルクフルです。トランスミッションもないので、一気に上まで伸びます。
・重心が低く、重量バランスが良いので、操縦安定性が良い。
・回生ブレーキが強力に効くので、ほぼワンペダルの運転が可能。手動運転でも楽ちん。
・今年になって、オートパイロットの精度が一気に上がりました。一般道、高速ともに、ハンドルも手放しで自動運転が可能。

弱点
・遠出する場合は、Supercharger での充電が必要。どこにでもあるわけではないので、予め考えておく必要あり。時間も、20-30分ほどかかる。
・タイヤの減りが早い。5万キロ弱保つが、EV専用の高めのタイヤが必要。二輪駆動の場合は、早めのローテーションが必要。
・車両価格が高い。また、リセールバリューも低め。

こんなところですね。一番気になるのは、やはり遠出した時の充電でしょうか。予めどこで充電するか決めておいて、休憩や食事と組み合わせればそんなに負担には感じません。
価格面に関しても、長く乗れば電気代やメンテコストの有利さから、十分にペイすると思います。純粋に乗っている時の快適さや気持ちよさは非常に高く、これに匹敵するガソリン車は相当なハイスペックカーになると思います。

そんなわけで、次の車も絶対にTeslaと決めていました。ただ、上に挙げた長所を楽しむための絶対的な条件が一つあります。それは自宅に充電設備があること。これさえあれば、満足すること間違いなしです。逆に外での充電が前提だと、かなり不便な車になってしまうと思いますので、お勧めはできません。

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2025年07月17日

ポチッとしてしまいました

先日、「車購入検討中!」の記事をアップしましたが、結局のところポチッとしてしまいました。


TESLA

















Tesla は全てWEB からの注文なので、まさに「ポチッと」です。$7500の税金還付の特典が9月末納車分までなこと、期間限定で$8000のオプションのFSD(フル自動運転)が今の車から無料で移行可能なこと、本来有料($2000)のカラーオプションが無料で選べることが決め手となりました。合計すると$17500(約260万円)もお得なわけですから、強力な後押しとなりました。
もっとも、税金還付の特典が終了したらその分値下げされるのではないかとの予測もあり、またFSDやカラーオプションの特典も今後またやるかもしれませんし、税金還付終了による売り上げ不振から更なる特典を打ち出してくるかもしれません。また、秋には2026モデルがリリースされる予定なのも気になります。
これらの懸念点は全て「たられば」なわけで、今なら確実に特典を得られるわけですから決めました。納車は半月後くらいになりそうです。


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2025年07月12日

車購入検討中!

トランプ関税問題は日本でも懸案となっていますが、こちら米国ではトランプ問題はそれだけに止まりません。EVの購入に際して$7500の税金還付の特典があります。この特典、今年いっぱいの予定でした。トランプとイーロン・マスクが喧嘩別れになって、この特典も今回いっぱいで延長は無しとなるのかな、と思っていました。それがなんと、9月いっぱいで終了と決定されました。延長なしではなく、まさかの短縮中止!
私は、Tesla Model 3 を所有しています。2018年7月購入ですからちょうど丸7年。16万キロ走りました。これまで大きな故障もなく、オイルやブレーキの交換も不要でメンテナンス費用もほとんどかかっていません。米国ではエンジン車ではスモッグチェックという車検制度がありますが、エンジンがないのでそれも不要。電気代は、ガソリン代の半分以下。自動運転は今や一般道含め手放し運転可能で、超楽ちん。
7年落ちなのに今でもほとんど不満がありません。唯一の懸念点が、バッテリ容量が85%まで下がっていること。まだ乗り続けようかと思っていましたが、これを機に買い替えたほうが良いかもという気になっています。
とはいえ、税金還付の恩恵がなくなると一気に売れなくなって、値引きや更なる特典の追加などあるんじゃないかとの予想も。う〜〜〜ん、どうしよう!

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2025年03月28日

Teslaのオートパイロットが大進化

Tesla Model 3 のオーナーです。2018 モデルと結構古くなってしまいましたが、ソフトウェアアップデートで最新のオートパイロットが使用できるし、全く問題ないので買い替えする気が起きません。
日本では、一般道でのフル自動運転は解禁されていないようですが、こちらアメリカでは数年前から解禁されています。信号、一旦停止、レーンチェンジ、ナビに従っての右左折など、ほとんどドライバーは操作の必要はありません。
とは言え、先月までは「まだまだ」感はありました。基本、勝手に運転してくれるのですが、不正確だったり、乱暴だったりすることが散見され、ドライバーの介入が時折必要になりました。これで妻などは怖いと感じて、オートパイロットは使わないようにしていました。私は、不正確な点はドライバーが介入して修正すれば良いという考えで、積極的に利用してきました。自動運転とは言え、常に監視の必要がありました。
ところが先月のソフトウェアアップデートで、大幅に進化。本当に普通のドライバー並みに自然でスムースに運転してくれます。たまに介入することもありますが、これは危ないと感じるからではなく、自分の好みと違う運転をするからという感じです。また、制限時速をやや超えて運転してくれるのですが、この前までは設定速度に応じて制御していましたが、今回からは道路状況、混雑、制限速度諸々考慮の上、適切な速度で走ってくれます。これがまた、感覚にピッタリ。
ドライバーは、万一のために待機という感じになりました。これはまた、当分買い換える気が起きそうにありません。

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2023年03月02日

Tesla Model 3 故障!?

Tesla Model 3 に乗っています。数日前から不具合発生。バックサイドカメラがブラックアウトして映らない。そして、オートパイロットが動作せず、モニター上に他車が表示されない。
上記不具合は常にあるわけではなく、朝一は正常。ところが、車を停めて再度発進の際に不具合が出てしまうことが。一旦不具合が出るとその日は治らないが、翌朝には正常に戻っています。
バックサイドカメラが映らないとバックの際は不安だし、オートパイロットには頼りきりなので、運転が大変。少し前までそんなのなかったのにね。
数日様子を見ましたが、やはり不具合が出るので、Teslaのサービスを予約しました。予約はAppからのみ。もう保証は切れているので、有償になるはず。金欠の折、厳しい! ずっと先になるのでは? と思いましたが、2日後に予約可能。今日行ってきました。 
不具合を伝えると、リヤワイヤーハーネスがリコールになっており、それが原因の可能性がある。以下、選択肢を提示されました。
1.  リヤワイヤーハーネスを交換して様子を見る。無料
2. 不具合の原因追及をする。 原因追及だけで$250ほどかかる。

もちろん、1を選びました。リヤワイヤーハーネス不良で、バックサイドカメラは映らなくなる、そしてバックサイドカメラが映らないと、オートパイロットも機能しないとのこと。そういえば、不具合発生はどこかに駐車して再発進する際。その時、もれなくトランクを開けて閉めていました。その際、ケーブルがねじれて接触不良が発生していたのでは? きっとそうに違いない!
交換は、30分ほどで終了。今のところ問題なしです。 リヤワイヤーハーネスのリコールについては、以前お知らせが来ていましたが、その際はまだパーツがないので準備できたら連絡します、ということでした。リコール対応もできてよかったよかった。

 Tesla のサービスセンターに車を持ち込むのはこれで4回目。毎回、ごった返していて、この先Tesla車はどんどん増えていくにに、大丈夫か?と思ったものでした。ところが今回は、現場にある車の数も少なく、お客さんも少なく、スムースにことが運びました。今までより、圧倒的にTesla車は増えているのになぜ?

1. 信頼性が増して故障しなくなった
2. サービス拠点を増やして混雑を緩和した
3. その他

1や2もあるかもしれませんが、到底それでは追いつかないはず。想像に過ぎませんが、多分モバイルサービスを拡充して、サービスセンターに持ち込み不要なものは、極力モバイルサービスにしているのではないかと思います。モバイルサービスとは、不具合内容によってはテクニシャンが自宅まで来てくれて、修理対応してくれるサービスです。整備工場の設備が不要なら、対応できる内容も多いはずですね。
テクニシャンの出張経費がかかりますが、 サービス拠点を増強するよりも安上がりなんでしょう。うまく機能しているようです。

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